代理通話機能の設定
代理通話機能(別名: 委任済み共有回線)を使用すると、Zoom Phoneユーザーは、自分の代わりに通話を処理するユーザーを簡単に割り当てることができます。たとえば、経営幹部が通話特権をアシスタントに割り当てた場合、アシスタントはその経営幹部を代表して通話の発受が行えます。代理通話がユースケースに適しているかご不明な場合は、その他のルーティング方法との比較をご覧ください。
この記事では以下の用語を使用しています。
- 代行委任者とは、電話の特権を別のPhoneユーザーや共用エリア電話機に割り当てるPhoneユーザーを指します。各代行委任者は最大15人の代行者を指定できます。代行者数を増やすには、Zoomサポートにリクエストを送信してください。
- 代行者とは、代行委任者に変わって通話を発受するPhoneユーザーまたは共用エリア電話機を指します。各代行者は最大15人の代行委任者を担当することができます。代行委任者の人数を32人に増やすには、Zoomサポートにリクエストを送信してください。
- 共有回線とは、代行委任者が所有し、代行者に使用可能な直通の電話番号です。
代理通話機能を設定すると、以下の機能にアクセスできます。
- 代行者は代行委任者の直通の電話番号にアクセスでき、代行委任者を代表して通話を発受できます。
- 代行委任者と代行者の両方が共有回線のステータスを確認できます。
- 代行委任者と代行者は、通話を保留したり、互いに転送したりできます。
設定後、Zoom Workplaceアプリまたは固定電話で代理通話機能を使用できます。
注: 代行委任者または代行者に割り当てられたプロビジョニング済みの固定電話は、代理通話機能の設定時または代理通話機能に関する設定の変更時に数回再起動します。
代理通話機能を設定するための要件
注: 代理通話機能を使用できる各Phoneユーザーは、複数の代理通話機能設定または共有回線グループに所属できます。
代行者を割り当てる方法
アカウント
アカウントオーナーおよび管理者は、以下の手順に従って、Zoom Phoneユーザーに代行者を割り当てることができます。
- アカウント設定を編集する特権を持つ管理者として、Zoomウェブポータルにサインインします。
- ナビゲーションメニューで、[電話システム管理]、[ユーザーとRooms] の順にクリックします。
- [ユーザー] タブをクリックします。
- Phoneユーザーの表示名をクリックし、[ユーザー設定] タブをクリックします。
- [代理通話機能とアシスタント]で、[代理通話機能] を見つけて [設定] または [追加] をクリックします。
- [代理通話機能の特権を次に割り当てる] で、ドロップダウンメニューをクリックし、[ユーザー] または [共用エリア] を選択します。
- 代行者に割り当てるPhoneユーザーまたは共有エリアを指定して、[招待] をクリックします。
注: 代行者は代理通話リクエストを承認する必要があります。 - [代理通話機能の特権] で、チェックボックスを使用して権限を変更します。
- 代理通話機能の特権
- 通話の発信: 代行者は、直通電話番号を使用して委任者の代わりに通話を発信できます。
- 通話の応答: 代行者は、委任者に代わって電話に応答できます。代行者は直通電話番号への着信通話通知を受け取ります。
- 通話の参加と統合: この特権は代行委任者と代行者の間の双方向の許可です。
注:
- この設定はZoomが有効にする必要があります。
- [通話に参加] オプションが有効になっている場合、委任済み共有回線を監視対象として選択できません。監視機能を追加する前に、代行者の特権を無効にする必要があります。
- オプトイン / アウト: このオプションを使用すると、通話の受信をオプトイン / オプトアウトできます。代行者はZoomアプリのバージョン5.16.2以降を使用している必要があります。
注: この特権は通話の応答特権に依存しており、通話の応答特権が有効になっていない場合は、これを有効にできません。 - 保留中の通話の応答: 通話を保留にし、代行者に応答するように伝えることで、通話を代行者に転送できます。
- 営業時間を上書きする: 代行委任者の営業時間が代行者の営業時間に上書きされます。代行者は自身の営業時間外に通話を受信することはありません。これは通常の代行委任者とVIP代行委任者の両方に適用されます。
注: この機能を有効にすると、代行者は自身の営業時間後、代行委任者への通話を受信することをオプトアウトできます。通話は別のアシスタントに転送されるか、他のアシスタントが設定されていない場合は代行委任者のボイスメールに転送されます。 - SMSへの返信: この特権を使用すると、代行者は代行委任者を代表して受信するSMSメッセージに返信できます。
- プライバシー:
- 代行者が保留中の通話に応答したり、通話を監視(設定されている場合)したりするのを防止するための通話ロックオプションを提供: 代行委任者の [プライバシーモード] を有効にするチェックボックスを選択すると、通話をロックできます。
- 代行者が通話に参加した場合や退出した場合、または誰かを通話に参加させた場合にチャイムを鳴らす: 代行者が通話に参加した場合や退出した場合、または誰かを通話に参加させた場合に通知のチャイムが鳴ります。
注: この特権は通話に参加特権に依存しており、通話に参加特権が有効になっている場合にのみ表示されます。[通話に参加] のチェックボックスを選択すると、このオプションがウェブポータルに表示され、デフォルトで選択されます。
- (オプション)アカウント内のすべてのユーザーがこの設定を変更できないようにするには、ロックアイコン
をクリックし、[ロック]をクリックして設定を確定します。
注: 管理者が通話をロックしようとした際にユーザーに保留中の招待がある場合、通話をロックする前にユーザーに招待を承認するよう依頼するか、自身で保留中の招待を承認する必要があります。 - (オプション)さらに代行者を追加する場合は、[追加] をクリックします。
共用エリア
代行委任者になり、自分に代わって通話を発受する共有エリアを割り当てる場合は、以下の手順に従います。
注: この機能を使用するには、共用エリアにZoom Phone従量課金制プラン、無制限プラン、またはプロプランが必要です。
- アカウント設定を編集する特権を持つ管理者として、Zoomウェブポータルにサインインします。
- ナビゲーションメニューで、[電話システム管理]、[ユーザーとRooms] の順にクリックします。
- [共用エリア] タブをクリックします。
- 共用エリアの表示名をクリックし、[設定] タブをクリックします。
- [代理通話機能とアシスタント] セクションで、[次に代理通話機能特権を割り当てる] の右にある [設定] または [追加] をクリックします。
- ドロップダウンメニューをクリックして、[ユーザー] または [共用エリア] を選択します。
- 代行者として割り当てるZoom Phoneユーザーまたは共用エリアを指定して、 [招待] をクリックします。
- チェックボックスを使用して特権を変更します。
- 代理通話機能の特権
- 通話の発信: 代行者は、直通電話番号を使用して委任者の代わりに通話を発信できます。
- 通話の応答: 代行者は、委任者に代わって電話に応答できます。代行者は直通電話番号への着信通話通知を受け取ります。
- 保留中の通話の応答: 通話を保留にし、代行者に応答するように伝えることで、通話を代行者に転送できます。
- プライバシー
- 代行者が保留中の通話に応答したり、通話を監視(設定されている場合)したりするのを防止するための通話ロックオプションを提供: 代行委任者の [プライバシーモード] を有効にするチェックボックスを選択すると、通話をロックできます。
- (オプション)代理通話機能を削除するには、[代理通話機能を削除] をクリックします。
- (オプション)さらに代行者を追加する場合は、[追加] をクリックします。
ユーザー
代行委任者になり、自分に代わって通話を発受するPhoneユーザーを割り当てる場合は、以下の手順に従います。
- アカウント設定を編集する特権を持つ管理者として、Zoomウェブポータルにサインインします。
- ナビゲーションメニューで [Phone] をクリックします。
- [設定] タブをクリックします。
- [代理通話機能とアシスタント]で、[代理通話機能] を見つけて [設定] または [追加] をクリックします。
- [代理通話機能の特権を次に割り当てる] で、ドロップダウンメニューをクリックし、[ユーザー] または [共用エリア] を選択します。
- 代行者に割り当てるPhoneユーザーまたは共有エリアを指定して、[招待] をクリックします。
注: 代行者は代理通話リクエストを承認する必要があります。 - チェックボックスを使用して、特権を変更します。
注: 管理者が代理通話機能の設定をロックした場合、Phoneユーザーはこれらの特権を変更できません。
- 代理通話機能の特権
- 通話の発信: 代行者は、直通電話番号を使用して委任者の代わりに通話を発信できます。
- 通話の応答: 代行者は、委任者に代わって電話に応答できます。代行者は直通電話番号への着信通話通知を受け取ります。
- 通話の参加と統合: この特権は代行委任者と代行者の間の双方向の許可です。
- オプトイン / アウト: このオプションを使用すると、通話の受信をオプトイン / オプトアウトできます。代行者はZoomアプリのバージョン5.16.2以降を使用している必要があります。
注: この特権は通話の応答特権に依存しており、通話の応答特権が有効になっていない場合は、これを有効にできません。 - 保留中の通話の応答: 通話を保留にし、代行者に応答するように伝えることで、通話を代行者に転送できます。
- 営業時間を上書きする: 代行委任者の営業時間が代行者の営業時間に上書きされます。代行者は自身の営業時間外に通話を受信することはありません。これは通常の代行委任者とVIP代行委任者の両方に適用されます。
注: この機能を有効にすると、代行者は自身の営業時間後、代行委任者への通話を受信することをオプトアウトできます。通話は別のアシスタントに転送されるか、他のアシスタントが設定されていない場合は代行委任者のボイスメールに転送されます。 - SMSへの返信: この特権を使用すると、代行者は代行委任者を代表して受信するSMSメッセージに返信できます。
- VIP連絡先を管理: 代行者はユーザーのVIPリストからの通話を受信できます。
- プライバシー
- 代行者が保留中の通話に応答したり、通話を監視(設定されている場合)したりするのを防止するための通話ロックオプションを提供: 代行委任者の [プライバシーモード] を有効にするチェックボックスを選択すると、通話をロックできます。
- 代行者が通話に参加した場合や退出した場合、または誰かを通話に参加させた場合にチャイムを鳴らす: 代行者が通話に参加した場合や退出した場合、または誰かを通話に参加させた場合に通知のチャイムが鳴ります。
注: この特権は通話に参加特権に依存しており、通話に参加特権が有効になっている場合にのみ表示されます。
- [VIP代理通話機能] のトグルをクリックし、有効または無効にします。
VIP連絡先グループを設定し、このリストのユーザーのみに直接の連絡を許可すると、あなたに直接電話をかけることができるユーザーを選択できます。代行者に通話の応答特権が割り当てられていない場合、ルーティングのオプションは制限されます。
注: この設定は、Zoomアプリ5.13.0以降でのみ利用可能です。
- [VIP連絡先] で、ドロップダウンメニューをクリックして、[コールハンドリング] 設定に従ってあなたに直接電話することができる連絡先のルーティング順序を決定します。
注: この連絡先グループは、Zoomアプリの [連絡先] で直接管理できます。 - [その他全員] で、ドロップダウンメニューをクリックして、他のすべての発信者の代理通話機能順序を決定します。
通話が代理通話順序の最後になっても応答されない場合は、代行委任者のあふれ呼またはコールウェイティング設定に従います。 - [SMSメッセージ] で、ドロップダウンメニューをクリックし、VIP連絡先から送信されるSMSメッセージの受信者を決定します。
- [保存] をクリックします。
- (オプション)さらに代行者を追加する場合は、[追加] をクリックします。
代理通話機能リクエストの管理方法と代行委任者の表示方法
他のユーザーから代行者になるようリクエストされた場合、その人に代わって通話を発受する前に代理通話機能を承認できます。以下の手順に従うと、代理通話機能の責任を承認した代行委任者を表示することもできます。
注:
- 管理者がPhoneユーザーに代行者を割り当てる場合、その代理通話機能設定は強制的に実行され、代行者は代理通話機能リクエストを承認する必要がありません。
- 代行者はウェブポータルの電話設定画面を表示すると、代理通話機能のリクエストを承認する通知を受け取ります。代行者がリクエストを承認するまでは、承認待ちラベルが表示されます。代行者がリクエストを承認すると、代行者の名前と内線が [代理通話機能] セクションに表示されます。
- 共用エリアを代行者として割り当てる場合、Zoom Phoneの管理者はウェブポータルにサインインし、[ユーザーとRooms] ページに移動して代理リクエストを承認する必要があります。
代理通話機能リクエストを承認する
- Zoomウェブポータルにサインインします。
- ナビゲーションメニューで [Phone] をクリックします。
- [設定] タブをクリックします。
- [アシスタントになる] セクションで、[承認] をクリックして、保留中の代行者リクエストを承認します。
電話の受信をオプトインまたはオプトアウトする
- Zoomウェブポータルにサインインします。
- ナビゲーションメニューで [Phone] をクリックします。
- [設定] タブをクリックします。
- [アシスタントになる] セクションで、割り当てられた代行委任者と、自分に付与された通話特権を確認できます。
- 通話を発信: 代行委任者の直通の電話番号を使用して、代行委任者に代わって通話を発信できます。
- 通話に応答: 委任者の直通電話番号にかかってきた通話に応答できます。
- 保留中の通話に応答: 通話を保留にして代行委任者に通話に応答するよう伝えることで、通話を転送できます。
- 通話の参加と統合: この特権は代行委任者と代行者の間の双方向の許可です。
- オプトイン / アウト: 通話の受信をオプトイン / オプトアウトできます。これには、Zoomアプリのバージョン5.16.2以降が必要です。
注: この特権は通話の応答特権に依存しており、通話の応答特権が有効になっていない場合は、これを有効にできません。 - 営業時間の設定: 代行委任者の営業時間が代行者の営業時間に上書きされます。代行者は自身の営業時間外に通話を受信することはありません。これは通常の代行委任者とVIP代行委任者の両方に適用されます。
注: この機能を有効にすると、代行者は自身の営業時間後、代行委任者への通話を受信することをオプトアウトできます。通話は別のアシスタントに転送されるか、他のアシスタントが設定されていない場合は代行委任者のボイスメールに転送されます。 - VIP連絡先を管理: VIPリストからの通話を受信できます。
- [代行委任者の通話を受信] で、 [表示または編集] をクリックします。
注: オプトイン / オプトアウトの特権を付与されていない場合は、代行委任者の表示のみが可能です。ポップアップウィンドウが開きます。
- ウィンドウで、トグルをクリックして、以下からの着信をオプトインまたはオプトアウトします:
注: オプトイン / オプトアウトの特権が付与されている場合、代行者は代行委任者または委任済み共有回線の着信をオプトインまたはオプトアウトできます。
- 委任済み共有回線: 代行者が委任済み共有回線(SLA)をオプトアウトすると、Zoomアプリまたは固定電話のいずれでも代行委任者への着信通話を受信しなくなります。
- 代行委任者: 代行委任者にオプトイン / アウト特権がある場合、代行委任者は任意の代行委任者の通話をオプトアウトできます。
- [保存] をクリックします。
回線キーをカスタマイズする方法
委任者または代行者が複数の回線キーをサポートしている固定電話を使用している場合は、共有回線の順序およびエイリアスをカスタマイズできます。
アカウント(管理者)のすべての代行委任者と代行者を表示する方法
アカウントオーナーまたは管理者の場合、通話特権を委任したすべてのPhoneユーザーと関連の共有回線を表示できます。
委任済み共有回線
- アカウント設定を編集する特権を持つ管理者として、Zoomウェブポータルにサインインします。
- ナビゲーションメニューで、[電話システム管理] 、[共有回線] の順にクリックします。
- [委任済み共有回線] タブをクリックします。
組織のすべての代行委任者と代行者、割り当てられた特権が表示されます。 - [詳細] をクリックすると、以下の代理通話機能設定が表示されます。
- サイト(複数のサイトがある場合にのみ表示): 代行委任者の関連サイト。
- 内線番号: 代行委任者の内線番号。
- 代理通話機能
- [代理通話機能] セクションで、[設定] または [追加] をクリックします。
- [代理通話機能の特権を次に割り当てる] で、ドロップダウンメニューをクリックし、[ユーザー] または [共用エリア] を選択します。
- 代行者に割り当てるPhoneユーザーまたは共有エリアを指定して、[招待] をクリックします。
注: 代行者は代理通話リクエストを承認する必要があります。 - チェックボックスを使用して特権を変更します。
- 代理通話機能の特権
- 通話の発信: 代行者は、直通電話番号を使用して委任者の代わりに通話を発信できます。
- 通話の応答: 代行者は、委任者に代わって電話に応答できます。代行者は直通電話番号への着信通話通知を受け取ります。
- 通話の参加と統合: この特権は代行委任者と代行者の間の双方向の許可です。
- オプトイン / アウト: このオプションを使用すると、通話の受信をオプトイン / オプトアウトできます。代行者はZoomアプリのバージョン5.16.2以降を使用している必要があります。
注: この特権は通話の応答特権に依存しており、通話の応答特権が有効になっていない場合は、これを有効にできません。 - 保留中の通話の応答: 通話を保留にし、代行者に応答するように伝えることで、通話を代行者に転送できます。
- 営業時間を上書きする: 代行委任者の営業時間が代行者の営業時間に上書きされます。代行者は自身の営業時間外に通話を受信することはありません。これは通常の代行委任者とVIP代行委任者の両方に適用されます。
注:
- この機能を有効にすると、代行者は自身の営業時間後、代行委任者への通話を受信することをオプトアウトできます。通話は別のアシスタントに転送されるか、他のアシスタントが設定されていない場合は代行委任者のボイスメールに転送されます。
- Zoomアプリの [委任済み共有回線] のトグルは変更されません。
- SMSへの返信: この特権を使用すると、代行者は代行委任者を代表して受信するSMSメッセージに返信できます。
- VIP連絡先を管理: 代行者はユーザーのVIPリストからの通話を受信できます。
- プライバシー
- VIP代理通話機能のトグルをクリックし、有効または無効にします。
VIP連絡先グループを設定し、このリストのユーザーのみに直接の連絡を許可すると、あなたに直接電話をかけることができるユーザーを選択できます。代行者に通話の応答特権が割り当てられていない場合、ルーティングのオプションは制限されます。
注: この設定は、Zoomアプリ5.13.0以降でのみ利用可能です。
- [VIP連絡先] で、ドロップダウンメニューをクリックして、[コールハンドリング] 設定に従ってあなたに直接電話することができる連絡先のルーティング順序を決定します。
注: この連絡先グループは、Zoomアプリの [連絡先] で直接管理できます。 - [その他全員] で、ドロップダウンメニューをクリックして、他のすべての発信者の代理通話機能順序を決定します。
通話が代理通話順序の最後になっても応答されない場合は、代行委任者のあふれ呼またはコールウェイティング設定に従います。 - [SMSメッセージ] で、ドロップダウンメニューをクリックし、VIP連絡先から送信されるSMSメッセージの受信者を決定します。
- [保存] をクリックします。
- (オプション)アカウント内のすべてのユーザーがこの設定を変更できないようにするには、ロックアイコン
をクリックし、[ロック]をクリックして設定を確定します。
注: 管理者が通話をロックしようとした際にユーザーに保留中の招待がある場合、通話をロックする前にユーザーに招待を承認するよう依頼するか、自身で保留中の招待を承認する必要があります。 - (オプション)さらに代行者を追加する場合は、[追加] をクリックします。
- (オプション)代行者を削除するには、閉じるボタン
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