Zoomデバイス管理ツールでの自動サインインを有効にする

Zoomのモバイルデバイス管理サービス(ZDM)または サードパーティのMDM に登録されているデバイスは、ウェブインターフェースから特定のZoom Roomに割り当てることができます。割り当てるとZoom Roomsアプリが自動的にインストールされ、自動的にサインインされます。

Zoomデバイス管理ツールで自動サインインを有効にするための要件

Mac版Zoom Roomsでの自動サインインを有効にする

Windows版Zoom Roomsでの自動サインインを有効にする

iOS版Zoom Room Controllersでの自動サインインを有効にする

目次

Zoomデバイス管理ツールで自動サインインを有効にする方法

  1. Zoomウェブポータルにサインインして [ルーム管理]、[Zoom Rooms] の順にクリックします。
  2. 目的のZoom Roomの横にある [編集] をクリックしてデバイスを割り当てます。
  3. [ルームに自動サインイン] の見出しの下にある [デバイスを割り当てる] をクリックします。
  4. ドロップダウンメニューからデバイスを選択してタイプを選択し、[保存] をクリックします。
  5. ドロップダウンメニューでデバイスが見つからない場合は、[リスト外のデバイスを割り当てる] をクリックしてから、割り当てようとするデバイスのシリアル番号を手動で入力します。

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